小さな町の旧車スローライフ

ヤフーから引っ越してきました。 車、バイクを中心にネコ、旅行、音楽等の記事を不定期投稿しています。 自身の備忘録的なものが多いですが、よろしければ覗いてみてください。

2013年06月

昨日はパソコンで配線のお勉強でしたが、今日は車側の配線確認をしました。
 
先ずはレギュレーター回り。
ココからの配線のうち、オルタネーターへの3本線は不要となります。
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グリーンの1本がチャージランプへ行っているものと思われ、ミラオルタのL端子からこのカプラーへ接続すれば良さそうです。
 
オルタ側は、B端子の配線はそのままミラオルタB端子へ移設
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レギュレーターへの配線はそのままレギュレーターと繋いだ状態で取り外し、保管しておくことにします。
 
段々準備が出来てきました。
固定の位置は概ね加工無しで行けそうです。
(場合によってはワッシャー追加程度?)
シリンダヘッドからの固定にはピロのアームを使い、それにスペーサーを組み合わせようかと思います。
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あとは、調整側の取り付けスペーサーの作成 (アルミでφ18×ボア8.1×L20の予定)
が出来れば取り付け作業に入れそうですが、明日から東京で作業できません~
完成は来週末かな・・・・

そろそろオルタネーターの小型化を実行しようかと思います。
 
何気なく手持ちのオルタネーターを並べてみました。
上段の右三つと下段の一番右が多分レギュレーター機能のあるタイプです
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今回使うのは定番「ミラオルタ!」
 
先ずは配線図のチェックをしておきます。
 
レギュレーター回りは三本の配線毎不要となります。
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オルタ側の配線は、赤の「B」端子は同様にバッテりー+へ
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「IG」端子はそのままイグニッションONで12Vの流れる線へ接続・・出来れば茶色で
のこりはおそらく「L」端子でチャージランプへ・・・緑で配線予定
 
これがあっていれば次は取り付け作業です。
支点となる下側はそれ程ズレはなさそうですが、調整点の上側は旋盤でスペーサーを削りだす予定です
 

最近急にまたマフラーの音がうるさくなってきてしまいました
 
大人気ないので、修理しました。
 
今回使ったのはプレにー技研の 「GM-8300」
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混合タイプの金属部分も補修できるパテです。
 
きちんと各配合を軽量して、からパテを塗っていきます。
 
潜っての作業で、なかなかキレイに行かず苦労しました
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何とかぬれた後は、エンジンをかけるのをガマンして、作業灯で二時間以上乾燥させます。
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さて、結果は如何に?

今日は、F兄さん待望のロケ地巡り(第一弾?)を実行しました
 
朝9時に会社の食堂前に集合し、第一話を観賞してから三台に分乗して出発!
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先ずは何と言っても「シーホース!」
今回は大セイの9人でお邪魔しましたが、常連の方々が快く席を譲ってくださり、メインの席に着くことが出来ました
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その後は、前回と同じく、「てるさんの部屋」と「田舎道」に行き、
遠くから「採石場」を眺め、感動を分かち合いました
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最後にすこし足を伸ばし「バス停」によって 今回は解散しました。
 
ちなみに「東三河高校」はバイクメンバー ロメオの出身校がロケ地として使用されています。
 
 

やさしかった母が亡くなって今日で15年。いつも感謝しています
 
でも今年も命日墓参に行けなかった・・・ゴメンネ

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